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福島原発 昨年の 三月十一日 大震災 嘘をつきつき 東電が やっと認めた メルトダウン きのうくらべりゃ 何のこと 他の原発 再稼働 原発凭れりゃ すぐ足らぬ 遠い会社も 再稼働 テレビニュースに 数だして てんでに不足ひろめても 嘘の数字を 飲んでさえ 一はやっぱり 全機廃炉 背くらべ 作詞 海野 厚 作曲 中山晋平 柱のきずは おととしの 五月五日の 背くらべ 粽たべたべ 兄さんが 計ってくれた 背のたけ きのうくらべりゃ 何のこと やっと羽織の 紐のたけ 柱に凭れりゃ すぐ見える 遠いお山も 背くらべ 雲の上まで 顔だして てんでに背伸していても 雪の帽子を ぬいでさえ 一はやっぱり 富士の山 大正8年
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ノンキな父さん テレビで原発 再稼働問題の ニュース見て これは簡単 ワンクリック 再稼働言う奴 再起動 へへノンキだね
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ずんずんすっとばし 検証せず スポンサーに追われて とっぴんしゃん 揺れたら、どんどこしょ 永田町のどぜうが 泡食ってちゅう、 ちゅうちゅうちゅう 東電よんでも、 関電よんでも、 出来っこなしよ 大飯原発、 再稼働させるのだぁれ ずいずいずっころばし ごまみそずい 茶壺に追われて とっぴんしゃん 抜けたら、どんどこしょ 俵のねずみが 米食ってちゅう、 ちゅうちゅうちゅう おっとさんがよんでも、 おっかさんがよんでも、 行きっこなしよ 井戸のまわりで、 お茶碗欠いたのだぁれ
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北 北 ポッポ ポッポ シュッポ シュッポ シュッポッポ 衛星のせて シュッポ シュッポ シュッポッポ ミサイル ミサイル 論の外 爆弾 とぶ とぶ 核もとぶ 怒れ 怒れ 怒れ 戦争だ 戦争だ たのしいな 汽車ポッポ 作詞 富原薫 作曲 草川信 汽車 汽車 ポッポ ポッポ シュッポ シュッポ シュッポッポ 僕等をのせて シュッポ シュッポ シュッポッポ スピード スピード 窓の外 畑も とぶ とぶ 家もとぶ 走れ 走れ 走れ 鉄橋だ 鉄橋だ たのしいな 汽車 汽車 ポッポ ポッポ シュッポ シュッポ シュッポッポ 汽笛をならし シュッポ シュッポ シュッポッポ ゆかいだ ゆかいだ いいながめ 野原だ 林だ ほら 山だ 走れ 走れ 走れ トンネルだ トンネルだ うれしいな 汽車 汽車 ポッポ ポッポ シュッポ シュッポ シュッポッポ けむりをはいて シュッポ シュッポ シュッポッポ ゆこうよ ゆこうよ どこまでも 明るい 希望が 待っている 走れ 走れ 走れ がんばって がんばって 走れよ 昭和20年 ※昭和13年「兵隊さんの汽車」僕等→兵隊さん
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値上げはぜんぜん考えぬ 一応値上げは考えぬ 党として値上げはありえない 連立でも値上げはおさえたい マニュフェストも値上げはみおくりたい 長老も値上げを認めない 値上げがあるとしてもすぐではない なるべく値上げは下げたい 値上げをするなという声もあるが 値上げするかどうかは検討中である 値上げもさけられないかもしれないが まだまだ反対者が早すぎる 値上げの時期は決めたい 値上げで統一した訳ではない しかし値上げは行いたい 値上げでは分裂の危機があるが 数年の内値上げもやむを得ぬ 近く新党乱立やむを得ぬ 値上げもやむを得ぬ 値上げにふみきろう 値上げ 詩 有馬敲 曲 高田渡 値上げはぜんぜん考えぬ 年内値上げは考えぬ 当分値上げはありえない 極力値上げはおさえたい 今のところ値上げはみおくりたい すぐに値上げを認めない 値上げがあるとしても今ではない なるべく値上げはさけたい 値上げせざるを得ないという声もあるが 値上げするかどうかは検討中である 値上げもさけられないかもしれないが まだまだ時期が早すぎる 値上げの時期は考えたい 値上げを認めた訳ではない すぐに値上げをしたくない 値上げには消極的であるが 年内値上げもやむを得ぬ 近く値上げもやむを得ぬ 値上げもやむを得ぬ 値上げにふみきろう
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東電天下り経営陣 お前のあたまは どこにある 手をだせ金だせ 答えだせ かたつむり 文部省唱歌(一年) でんでん虫々 かたつむり お前のあたまは どこにある 角だせ槍だせ あたまだせ でんでん虫々 かたつむり お前のめだまは どこにある 角だせ槍だせ めだま出せ 明治44年
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春のうららの 第二原発 天下りの 罪人が 核の申し子 花と散る 眺めを何に 喩うべき 見ずや原発 罵詈浴びて 学者もの言う 放射線 見ずや国会 日をのべて われ諦める 将来を 錦織りなす 原発に 撥ねればのぼる シーベルト げに一刻も 千金の 恐怖を何に 喩うべき 花 作詞 武島羽衣 作曲 瀧 廉太郎 春のうららの 隅田川 のぼりくだりの 船人が 櫂のしずくも 花と散る 眺めをを何に 喩うべき 見ずやあけぼの 露浴びて われにもの言う 桜木を 見ずや夕ぐれ 手をのべて われさしまねく 青柳を 錦織りなす 長堤に 暮るればのぼる おぼろ月 げに一刻も 千金の 眺めを何に 喩うべき 明治33年
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ストトン♪ ストトン♪ 群馬・高崎が誇る邦楽ユニット「名曲堂」のホットなニュースをお届けしちゃう!(名曲堂宣伝部) by meikyokudo
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宣伝部だより
★ 新しいカテゴリー「替え詞ランド」をつくりました。
【ライブスケジュール】 0月0日(?) 予定が決まり次第お知らせいたします。
【榊原あいの近況、ライブスケジュールについて】 ★ 詳しくは、榊原あいのブログで!
※ 『名曲堂瓦版』はケータイでも見られますよ〜♪詳しくは こちら(←クリック!)
【名曲堂について】 名曲堂は、幕末から昭和初期にかけての“はやり唄”を歌う邦楽ユニット。旧き良き楽曲のチャーミングさを生かしながらも、サンプリングサウンドや、現代風のリズムを取り入れ、かつての名曲を現代に甦らせています。
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